Top >  精神科学書 >  新訂 方法としての面接  臨床家のために

新訂 方法としての面接  臨床家のために

「新訂 方法としての面接  臨床家のために」
土井健郎 著
医学書院 出版


精神科研修医必携。

何度読んでも面白いです。

本の大きさは新書サイズですから、医局の机などいつも手元に置いてます。


いわゆる技術的なものを論ずる本ではありません。

しかし、本書を読んだあとでは、必ず面接に対する考え方、感じ方が変わってくるのではないでしょうか。

精神科学書

おすすめの精神科学を学べる本の紹介です。

関連エントリー

抗精神病薬の「身体副作用」がわかる―The Third Disease |長嶺 敬彦 臨床脳波学 精神力動的精神医学 精神科診断面接のコツ  精神科療法面接のコツ  思春期のこころ 眠りの悩みが消える本 軽症うつ病 「ゆううつ」の精神病理 睡眠の生理と臨床―健康を育む「ねむり」の科学 睡眠学ハンドブック 精神医学入門 対談 初期分裂病を語る 子どもへのまなざし 新訂 方法としての面接  臨床家のために


追加

My Yahoo!に追加

Add to Google

エキサイトリーダーに登録

ivedoorリーダーに登録

はてなRSSに追加

  • seo